フラットウェア(アメリカ)

取り扱いアイテム
すべて

過去30年に渡る歴史の中で、その品質と技術力に裏打ちされた革新的な製品の継続的な発表で常にBMXパーツの世界をリードしてきた実績のブランドOdyssey(オデッセイ)が、フラットランドの専門ブランドFlatware(フラットウェア)を2010年に本格始動させた。
このブランドの背後にいるのは、3人のフラットランドプロライダー、Terry Adams(テリー・アダムズ)、Chase Gouin(チェイス・ゴウイン)、Matthias Dandois(マシアス・ダンドア)。Terry Adamsいわく、「フラットの未来に貢献できるような新しい製品を作る事に参加するのは僕の長い間の夢だった。Odysseyがその機会を与えてくれた。」彼らは製品開発の中心にいるだけではなく、ウォルマートでのデモンストレーションショーなど、全米でジャムやデモ、スクールを開催してフラットランドの普及に活躍中。

ハンドルバーに始まり、現在までにフォーク、ステム、クランク、スプロケット、グリップ、タイヤと高品質でスマートなキーアイテムを着実なペースでリリースしてきている。そして2011年、Terry Adamsのシグネチャーフレームとして“Walts”(ワルツ)がFlatware初のフレームとして登場し大きな注目を浴びている。

開発したTerry Adamsの言葉:「ワルツは伝統的なダンスで、パートナーを必要とする。貴方と貴方のバイクの様に。2年の歳月をかけて僕の理想のパートナーを作りました。フラットのフレームにありがちな軽くて弱いフレームではなく、長い年月を踊り続けられる強くて信頼できるパートナーです。」

INSTAGRAM写真でこんにちは!