All-City Cycles Electric-Queen発表!!!

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

Electric Queenとはなんのか!?それはこのPVを見て頂ければ一番手っ取り早く伝わるかもしれません。All-City Cyclesのスタッフやサポートライダーが多数出演する今までも一二を争う渾身の作品に仕上がっています!詳しい説明は下記のご覧ください。


今までのAll-City Cyclesのラインアップとはまったく違う新たに開発されたElectric Queen
大きな特徴はBoost規格のフレームに、短いホイールベース、ステルスドロッパールーティング、新開発のエンド、特徴的で古典的ながらAll-City Cyclesらしいテイストが加えられたカラーリングがあります。

まず、目を惹く特徴的なカラーリング。これは「真の」”Splatter”塗装ですので共通のパターンの様に見えますが、実はフレーム1本1本違います。1本たりとも全く同じ塗装仕上げのフレームは有りません。
また、パイプも612SelectながらElectric Queenの為に選び抜かれ、アグレッシブなライディングに耐えうるヘビーデューティーな仕様になっております。

All-City Cyclesの「柱」は「古典を現代の解釈で」提供する事です。お客様が求める今日のトレンドを持ちながらも、クラシックな美意識についても妥協していません。

完成車モデルも妥協のないパーツアッセンブリで固められており。組み立て後すぐに最高のトレイルライディングが味わえます。RockShoxのサスペンションフォークにはフレームカラーに合わせた特別仕様デカールがあしらわれます。

このElectric Queenはお求めやすい価格ではありません。しかし、最良のトレイルライディングを味わえる最新のフレームスペック、最高のカラーリングと細部のディティールをもってすれば高すぎるということは無いと断言できます。All-City Cyclesが信頼する複数のMTBライダー達が1年以上テストライディングに携わり、 LogLadyとはまったく異なるさらにアグレッシブに、さらにタフに作られたこのバイクはAll-Cityの考える最高の”TRAIL SLAYER”に仕上がっています。

Electric Queenには完成車フレーム単品の設定がございます。日本国内への入荷は2018年1月上旬を予定しております。
こちらの商品は限定モデルのため日本国内への入荷予定数は極僅かとなっております。少しでも気になった方はお早めにこちらのAll-City Cycles販売店へお問い合わせください。
12/18追記:弊社在庫分の完成車は全サイズ完売致しました。

saku

この記事を担当したのは私です。

saku記事一覧
担当:仕入れマネージャー 愛車:FIT BIKE CO. DUGAN、All-City Big-Block、All-City Macho-Man、YAMAHA WR250R etc 趣味:スケートボード、オフロードバイク、登山、BMX、サイクリング。乗り物が好きです。 担当ブランド:HARO BIKES、SE BIKES、All-City、FIT BIKE CO.、PREMIUM PRODUCTS、ODYSSEY、G-SPORT、MARKIT、ProfileRacing、ACS